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英語の知識 その1


          

      TOEIC教材       

           

 






 アルク社から出ています。

 TOEICのテストを受けるといっても今の力ではとても、と思っておられる方にこういう教材があります。英語の名門アルクから出ています。

 どんなのかというと、ホームページから一部抜粋しますと、

 ”入門,初級レベルの方に必要なのは、まず学習のペースをつかむことです。本講座は、毎日の学習を15分で終わるように抑え、とにかく学習を続けやすくしました。また、テキスト対応のCDには解答や解説も収録されているため、CDだけでも学習できます。「忙しくて机に向かう時間がない」「家に帰ると勉強する気になれない」という人は、通勤・通学の時間や、ちょっとした空き時間を使って、テキストなしで耳から学習してはいかがですか。英語力を基礎から固めたい方、TOEICテストを初めて受験される方など、英語学習入門者におすすめです。”

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 この教材はその趣旨を読んでびっくりしました。この教材を考えられた田中さんという方は天才肌の方なんだと思いました。こういう教材が存在しうるんだなあというのがまず感じたことです。その趣旨を、ホームページから一部抜粋しますと、

 ”TOEICスコアをあげるのは、実は、簡単です。英語の実力に関係なく得点できるテクニックもありますし、集中して勉強すれば、1、2週間ほどで、ポイントとなる語句は身につくからです。ただし、TOEICを受けたことがない、又は、スコアが10点から500点の方に限ります。この方法は机上の空論ではありません。10000人以上のメールマガジン読者様、及び、通算50万を超えるアクセスの中から双方向のコミュニケーションにより生まれたものです。”

 というものです。

 スコアが10点から500点までの方なら、短期間で大幅にTOEICの得点をあげることができるということだそうです。

 最近、教材をリニューアルされたそうで、さらによくなったという声が寄せられているそうです。

 なにがなんでも早く大幅にアップしたい方にはぴったりです。田中さんの書かれた文を読んでみられるだけでも大変参考になりますよ。 

 まぐまぐ新作ランキング第一位になったところです。リンク先はこちらです。

TOEIC攻略ならこのページ!













 これは画期的な教材です。どうしてかというと、今までのリスニング教材は欧米人の発音をたくさん聞こうというものでした。しかしなぜ聞き取れないのかということは、もひとつ解明されてなかたので、対処のしようもなくただ漫然と聞いてるだけでした。(わたしがそうでした)

 しかし、この教材によると、日本人には2000ヘルツ以上の子音はなかなか聞き取れないそうで、これを聞き取れるようにすれば英語の子音が聞き取れるというものです。

 そして、日本語は子音と母音が対になってて、母音で聞き取ろうとするので、子音だけだと聞き取るのが困難になってくるんだそうです。

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英会話の不安を取りのぞく大ヒット!『英語耳』リスニング教材








 


見つけてきました。こんな教材。

 TOEICでそれなりの得点を取れるようになったら次は何かというと、ビジネス英会話ができるということと、もひとつ、ビジネス英文を書けるようにするということです。

 そのビジネス英文についてですが、洗練された英文で書かれてれば、その人が扱う商品、そのひとの会社に対して、やはり信頼も増すのではないでしょうか。

 ということで、英語のアルクでうれしい講座が用意されました。

 「ビジネスEメール速習パック ライティングエイド」というものです。

 どういうのかといいますと、ホームページから一部抜粋しますと、

” 「英辞郎 on the Web」ユーザーなどに対して実施した「英文ライティングに関するアンケート」の結果に基づき、ビジネスパーソンが頻繁に遭遇する24のビジネスシーンを厳選。これをもとにカリキュラムを構成しました。・・・・・・・・ 実践的な演習に挑戦し、添削指導を受けながら、3カ月のトレーニングを行います。”

 というものです。これからの時代は常に勉強しないといけない時代です。書く能力も大事になってくるのではないでしょうか。

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